紅輪蒲公英<キク科>

ヨーロッパ原産の多年草。別名 エフデタンポポ
明治時代に日本に入り、観賞用にに栽培されたものが野生化した
花期6~8月 高さ10~50cm
橙赤色の頭花は直径3cmで舌状花だけでできている

24日、緑化センターの続きです。ここは広くてもいつも綺麗に整備されています
木の花の他にもいろいろな花が咲き、楽しめます

コウリンタンポポ

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フキタンポポ

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サンショウバラ

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ニワフジ

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コナスビ

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キツネアザミ

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クレマチス

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テイカカズラ

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西洋栃ノ木<トチノキ科>

マロニエの名で知られる。バチカン半島原産の落葉高木
高さ20~30m. 花期5~6月
トチノキに似ているが、葉はトチノキより小形
果実は直径5cmと大きく、、果皮に棘がある

月初めに罹ってしまった風邪がなかなか治らないない
24日、気分転換に草原の美味しい空気が吸いたくて緑化センターを訪れた
沢山の木の花が咲いていた。気分が少し楽になった
なのにまた新しく風邪に罹り、今は鼻水と咳に苦しんでいる

セイヨウトチノキ

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ユリノキ

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カルミア

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アカバナエゴノキ

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クロミノニシゴリ

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センダン

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キソケイ

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クロバナロウバイ

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ウツギ

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スイカズラ

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次はその他の花をUPします

2017.05.08 クチナシグサ
梔子草<ハマウツボ科>

日当たりの良い草地や林内 半寄生の二年草
花は1cmほどの唇形。淡紅色  実がクチナシの実に似ているから
花期4~5月 草丈10~20cmで地をはう

7日、GW最後の日。春日井のグリンピアをお茶のあと訪れた
お天気もよく、家族ずれで賑わっていた

クチナシグサ

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フタリシズカ

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タツナミソウ

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シライトソウ

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ナルコユリ ?

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ツクバネウツギ

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ヒメウツギ

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コデマリ

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ムベ

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2017.05.06 クマガイソウ
熊谷草<ラン科>

源平の合戦で平敦盛を討った熊谷直美の名をとっている
山野の樹林の下に生える多年草。扇形の大きな葉が特徴
花期4~5月 高さ20~40cm

4日、そろそろクマガイソウが咲いているかな・・?と設楽を訪れた
花の見ごろは年によって違いがあり、なかなか的中しないものです
自然歩道はGWなのに誰とも出会わなかった

クマガイソウ

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ホソバシャクナゲ

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ジロボウエンゴサク

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チゴユリ

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コアツモリソウ

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葉っぱが大きなスミレ?

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